事業紹介


パソコンで音声反訳をしている人のイメージ画像。
隣席速記の様子の画像。
リモート起こしの画像。
手話通訳、ワイプ制作の画像。
パソコン情報保障の画像。
テレワークの様子の画像。
速記アプリの画像。
SDGsの取り組み中のシンボルマーク。

文字起こしの実績豊富!  

中央省庁や地方自治体の会議、民間企業や学術団体の会議やセミナーも得意としております。 

表記の統一や整文に注意しながら丁寧に仕上げます。

特急から長時間まで安心価格でご対応いたします。 

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速記者による臨席速記、録音代行を行います。

そのほかにも、弊社の議事録作成支援ツールの提供やICレコーダーの貸し出しを行っております。

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コロナ禍によるリモート会議に字幕も!

Zoom等の会議に弊社内から速記者がリモートで参加し、字幕を付けたり議事録作成業務を行います。

中央省庁の大規模な学術会議の実績もあります。

「リモート起こし®」は弊社が商標登録済みのサービス名称です。

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手話通訳士によるさまざまな現場の情報保障!

地方自治体の住民説明会やセミナー、職員の勉強会など実績多数。民間企業のWEB会議や講演会にもリモートで参加し手話通訳を行います。ワイプ画像の制作も行っております。 

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 聴覚障がい者への手話と字幕による情報保障

ご利用者様のそばでリアルタイム文字通訳を行い、パソコンの画面に表示される文字を通して会話の内容を確認できます。また手話通訳を同時に付けることも可能です。文字で会話の内容を確認し、手話で意思を伝えることが可能です。

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在宅ワーカー募集♬

年間10,000件以上!

文字起こしの在宅ワーカーが多数在籍。

必要な機材や勉強会は無料で貸与、実施しております。

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iphoneアプリ「 SteVia

速記文字のように一筆書きでタブレットに書くことができます。弊社独自技術THPスワイプ方式(特許第6052636号)の技術を利用して作られました。


SDGs(持続可能な開発目標)の取り組み

弊社のSDGsの取り組みをご紹介します。

持続可能な開発目標に沿った新しいサービスを日々展開。関連する特許や商標を取得し、より実践的なアプローチを試みています。

  

今すぐにでもできることから壮大な目標まで、7つの取り組みと進捗状況を公開中です。

電子機械速記 CAVER

2003年に速記研究者の兼子次生氏を中心に、

小谷征勝氏、加古修一氏、鈴木努氏によって考案された入力方式です。[Computer Aided Verbatim Realtime Transcribing System]の略称で、意味は「コンピューターの支援による逐語的リアルタイム文字起こしシステム」です。

弊社はCAVERがリアルタイム入力に限りなく近づける入力方式であると確信し、現在速記キーボードへの応用を研究中です。機材の汎用性を考え、MIDIピアノキーボードによる入力も検証中です。